老人性イボの皮膚科での治療と化粧品の口コミ比較

老人性イボができた!さぁ、どうする!?

老人性イボって、ご存じですか?

 

老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい)とか、脂漏性角化症(しろうせいかっかしょう)とも呼ばれていますね。

 

老人性イボとは、年寄りイボのことで、その名の通り、年を取るとできるんです。

 

要するに、老化現象の一種なんですよ。

 

 

 

う〜ん・・・
イヤなものですね。(苦笑)

 

この老人性イボは、首にできやすいので、首イボという呼び名が一般的です。

 

中高年の女性の首に、ポツポツとした茶色のイボを見かけることはありませんか?
あれが、老人性イボです。

 

もちろん、男性にもできますが、女性の方ができやすい印象ですね。

 

私が、老人性イボを意識し始めたのは、母の首にポツポツとできたのがキッカケです。
あの頃、母は40代だったでしょうか。

 

老人性イボは、健康に害があるわけではありませんが、見た目がよろしくありません。
この茶色のポツポツが首にあるだけで、非常にフケて見えるのです。

 

母も、気にならなかったわけではないのでしょうが、
「年を取ったのだから、ある程度はしょうがない!」
と、大らかに受け止めていました。(笑)

 

でも、自分があの頃の母の年齢に近づいて、実際に首にポツポツでき始めると・・・

 

本当にショックですね!
母のように、素直に「しょうがない!」という気持ちにはなれませんでした。

 

これは、早いうちに何とかしないと!!

 

 

 

私は、老人性イボについて、色々と調べ始めました。

 

アナタは、老人性イボができたら、どうしますか?

 

放っておきますか?
それとも、どうにかして治したいと思いますか?

 

圧倒的に、後者の方が多いと思います。

 

このサイトでは、老人性イボの除去方法について、さまざまな情報をお伝えしていきたいと考えています。

 

皮膚科での治療法や、薬、化粧品、民間療法など。

 

是非、アナタに合った「老人性イボの除去方法」を見つけて下さいね!

老人性イボを手っ取り早く治すなら、やっぱり皮膚科へ!

今では、老人性イボに効くと謳われて化粧品が、かなり沢山出ています。

 

ジェルやクリーム、オイルなど・・・
本当に、色々なものがありますよ!

 

自分でせっせとケアしていくのなら、化粧品にもかなりいいものがありますが、
「手っ取り早く、確実に治したい!」
と思うのだったら、やはり皮膚科に行くのが一番いいでしょう。

 

皮膚科での治療方法も、一つではありません。
保険の効かない治療法もあります。

 

実は私の妹は、美容皮膚科で炭酸ガスレーザーによる治療を受けて、老人性イボをキレイに治しました。

 

もちろん、それなりにお金はかかりましたが、本人は満足しているようです。

 

妹は30代で老人性イボができ始め、やはりどうにかしたいと思ったのでしょう。

 

自分が納得できる病院と治療法を、根気よく探していたのが印象的です。

 

彼女の体験談もご紹介しますので、皮膚科(特に炭酸ガスレーザー)で治療をしたいと考えている方は、是非参考にしてみて下さい。

 

首から老人性イボを一掃し、若くてキレイな首を取り戻しましょう!

 

顔が花だとしたら、首はさしずめ花瓶といったところでしょうか。
いくら花が美しくても、ボロボロの花瓶に生けられていては、その魅力は半減してしまいます。

 

首を若く見せることができれば、見た目年齢も下がります。
さぁ!一緒に、首のケアについて、考えてみませんか?

 



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